母の日に贈る、シュトーレンから生まれた四万十の恵みのミニタルト

母の日に贈る、シュトーレンの中に入れる素材と同じ恵みを詰め込んだミニタルト
やわらかな春の光の中で、
四万十の風景を思い浮かべながら焼き上げた小さなタルトたち。
シュトーレンを作る中で出会った、
農家さんが大切に育てた果物や素材。
そのひとつひとつが愛おしくて、
もっと気軽に届けられないかと作り始めたタルト。
母の日用に小さなタルトに仕立てました。
箱を開けた瞬間、
彩のかわいさが目に入ります。
そして真ん中には、
「ありがとう」と焼き印を押したクッキーを。
普段はなかなか言葉にできない気持ちも、
そっと添えて届けられますように。
ひとつひとつ違う味わいのタルトは、
四万十の恵みそのもの。
どれから食べようかと迷う時間も、
きっとやさしいひとときになります。

離れて暮らすお母さんへ。
いつもそばにいてくれるお母さんへ。
四万十から、
ありがとうの気持ちを込めてお届けします。
数量限定でのご用意です。
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小清水緑
カゴノオト共同オーナー
東京で障がい福祉の現場に携わる中で、多様な人の暮らしに触れる。
自身の「生きにくさ」と向き合い、それもひとつの個性だと受け止められたことが転機に。
できることを大切にしたいと四万十町へ移住。
四万十町で暮らし出会った農家さんが育てる豊かな素材に驚き、大切に育てられた素材をシュトーレンに入れようと思いつきシュトーレンづくりを始める。
四万十の農家さんの恵みや物語を受け取り、季節や思いをシュトーレンに乗せて全国へ届けている。
誰かの1年の時間にそっと寄り添えるシュトーレンを。
社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士
2026年4月28日







