ずっと作り続けているショートブレッド

写真:宮﨑農園さんのしょうがと四万十町の天日塩・山塩小僧、riguruさんとカゴノオト、それぞれの場所で大切に育まれてきた時間をぎゅっと閉じ込めたようなお菓子です(ショートブレッド)

カゴノオトが、ずっと作り続けているお菓子ショートブレッド。

四万十町で作られる天日塩「山塩小僧」を使ったガリッとした食感のお菓子です。

このたび、姫路のriguru(@riguru_himeji)さんと一緒に、riguruさんオリジナルのショートブレッドを作りました。

はじまりは、ひとつのご縁。

四万十町でしょうがを育てている宮﨑農園さんをご紹介したことをきっかけにriguruさんのお店でしょうがを販売されることになりました。

そして、そのしょうがを使ったショートブレッドを一緒に作ることになったのです。

写真:宮﨑農園さんのしょうがと四万十町の天日塩・山塩小僧、riguruさんとカゴノオト、それぞれの場所で大切に育まれてきた時間をぎゅっと閉じ込めたようなお菓子です(ショートブレッド)


ひとつの出会いが、また次の出会いにつながりました。

宮﨑農園さんのしょうが。

四万十町の天日塩・山塩小僧。

そしてriguruさんとカゴノオト。

それぞれの場所で大切に育まれてきた時間をぎゅっと閉じ込めたようなお菓子です。

ガリッとした食感はそのままに。

ひと口ごとに、しょうがの香りと味わいがしっかりと広がります。

今はriguruさんだけで販売です。

シュトーレンは、一年の時間に寄り添うお菓子。
ショートブレッドは、日々の時間に寄り添うお菓子。

日々の忙しい時間の合間に、すこしお茶をしながらショートブレッドを楽しんでもらえたらうれしいです。


写真:宮﨑農園さんのしょうがと四万十町の天日塩・山塩小僧、riguruさんとカゴノオト、それぞれの場所で大切に育まれてきた時間をぎゅっと閉じ込めたようなお菓子です(ショートブレッド)

2026年6月3日

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