MAIL MAGAZINE vol.46

果物がシュトーレンになり、食卓に届くまで


カゴノオトの小清水です。久しぶりのメルマガです。
今まで、メルマガは私が書いていましたが、前回初めて刈谷さんに書いてもらいました。カゴノオトを始めてからずーっとカゴノオトに来てくれています。もう7年くらいになるのでしょうか。。また刈谷さんにもメルマガを書いてもらおうと思っていますのでお楽しみに!

さてさて。
今日は、できたてほやほやのショートムービーをお送りします。1年をかけて素材を集め、シュトーレンを作って、みなさんのお手元に届くまでの様子を映像で表現しました。今回はナレーションを小清水がしています。お時間5分ほど。ぜひご覧くださいませ。

https://youtu.be/_bX2Mt8WhaE

粉糖

カゴノオトでは、今週もシュトーレンを焼いています!
今も、隣ではシュトーレンが焼きあがっていて、いい香りのする中、このメルマガをお届けしています。最初に焼いたものはだんだんと熟成が進み、生地と果物が馴染んで、味に深みが増してきています。お届けできる頃には、より味わい深くなっていると思います。

シュトーレン2020のご予約受け付けています。
ドイツ生まれのシュトーレンは、アドベントの日からクリスマスまでの4週間、毎日一切れ一切れを少しずつ食べて、クリスマスを心待ちにするというお菓子です。今年のアドベントは、11月29日(日)。

楽しみに少しずつ少しずつ召し上がっていただけたらとっても嬉しいです。
発送開始は11月20日となっています。ご予約順にお届けいたしますので、ただいまご予約いただくと、アドベント近く、12月初旬頃にお手元に届きます。
1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン、ご予約はこちらから
https://www.kagonote.com/p/item-detail/detail/i3.html

最後までお読みくださりありがとうございました。

2020年10月31日

1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン2022のご予約はこちら ≫
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