干し芋のことを『きりこ』と呼ぶそうです。

open

おはようございます。今朝のポストでカゴノオト人紹介をしてもらい、

嬉し恥ずかしスタッフのYUFUですwww

シュトーレン作りが本格的に始動した工房内。

ピンク

写真は成形前のシュトーレン生地。

ほんのりピンク色なのは、ブルーベリーといちごがたくさん入っているからです。

生地には干し芋も入っているのですが、ここら辺の地域では、

干し芋のことを『きりこ』と呼ぶそうです。

ネイティブ土佐弁のスタッフ、すずこさんに教えてもらいました。

たで

2枚目の写真は、すずこさんが摘んできてくれた『蓼(たで)』の花。

「たでら食う虫も好き好き」の『たで』です。

土佐弁から花の名前まで、朝からいろいろ勉強になります。

今日も12種類のタルト、焼き菓子ご用意してみなさまのお越しをお待ちしております‼︎

※全国的にコロナ感染が拡大する中、高知県にもまん延防止措置が適応されております。

カゴノオトでは感染予防を店舗スタッフだけでなく、お客様と共に行ってまいりたいと思っております。

お手数をおかけしますが、カゴノオトにご来店の際は必ずマスクを着用していただき、

店頭に設置しておりますアルコール消毒で手指の消毒をしていただきますようお願いいたします。

またカゴノオトの店頭スペースはあまり広くありませんので、

1組ずつお入りいただきますようご協力をよろしくお願いいたします。

#シュトーレン #1年かけた #1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン #シュトーレン2021 #シュトレン #シュトスタグラム #タルト #しまんと果実タルト #仕込み #カゴノオト #カゴノオトシュトーレン  #カゴノオトタルト #田舎暮らし  #四万十町 #小さなお菓子屋さん  #田舎の

2021年9月9日

1年かけた四万十の旬でつくるシュトーレン2021のご予約はこちら ≫
TOPへ