ドレスナー・シュトーレンに商標がある理由|ドイツから届いた特別な1本

この記事を書いた人

小清水緑
カゴノオト共同オーナー

東京で障がい福祉の現場に携わる中で、多様な人の暮らしに触れる。
自身の「生きにくさ」と向き合い、それもひとつの個性だと受け止められたことが転機に。
できることを大切にしたいと四万十町へ移住。
四万十町で暮らし出会った農家さんが育てる豊かな素材に驚き、大切に育てられた素材をシュトーレンに入れようと思いつきシュトーレンづくりを始める。
四万十の農家さんの恵みや物語を受け取り、季節や思いをシュトーレンに乗せて全国へ届けている。

誰かの一年の時間にそっと寄り添えるシュトーレンを届けている。

社会福祉士・精神保健福祉士・介護福祉士

2026年3月24日

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